| 台風後、鬼怒川の鯉釣りは好調を持続しています。 水量が多い時は分流で釣れていましたが、ここに来て減水してからは本流でも釣れだしました。 宇都宮の佐藤さんは10月16日に「佐幸」で85cmの大物を釣り上げました。 まだまだチャンスはあります。みなさんも狙ってみませんか? |
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見よ!この幅広の鯉!
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釣り人の佐藤友也さん。いい顔してます。
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| 今日、何気なく店から河原をのぞいていたら、小学生らしい3人組があちこち 動き回って何かをしている様子。片手にはなにやらゴミ袋らしきものを持っているので、 興味津々で近くまで行って聞いてみたら「学校の総合学習の一貫で、僕達は川の ゴミ拾いをする事にした」との事。彼等に川のゴミを拾おうと思わせてしまう河川環境.... あらためてもう一度見直す必要有り!です。そして今の学校教育もそれほど悪くないかな? とも思いました。 |
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陽東小学校の6年生 栃木君、丸山君、鈴木君
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宇都宮市の綾部幸典さんが釣り上げました。
詳しくは≫≫≫こちら。
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![]() 宇都宮市の佐藤友也さんが釣りました。 |
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「五行川で釣りました。ここのところ流王の使い方がわかり、大物が結構釣れます。
流王は単品使いです。水の量とネリ具合が決め手です。」 |

| 6月22日(金)東北4県(青森、秋田、岩手、宮城)で放映している人気釣り番組 『週末釣り倶楽部』が、鬼怒川の鮎釣りを取材に来ました。 |
![]() 初心者の伊勢さんにハナカンの通し方を教える池田さん |
![]() オトリを付けて泳がせ方の指導 |
| 案内役の池田正義さん(がまかつテスター)とレポーターの伊勢みずほさんが鬼怒川の 鮎釣りを楽しみました。特に伊勢さんは鮎竿を握るのも初めてと言う初心者。 スタッフのみなさんをはじめ、ギャラリーまでが鮎が釣れるのか心配でしたが、 池田さんの指導が良いのか、伊勢さんのセンスが良いのかわかりませんが、 なんと5尾の鮎を釣ってしまう始末! まわりのおじさん達はその華麗な姿にうっとりしたり、悔しがったり.....。 もちろん池田さんはその倍は釣れましたよ! |
![]() 見よ!このさまになった釣り姿。 |
この模様は下記の予定で放映されますので、東北方面の方はぜひ御覧になって下さい。
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| 嬉しいニュースをお知らせ致します!!鮎の「ハミアト」を確認しました。当店付近まで鮎の遡上を確認したのはおそらく20年振り以上になるでしょう。詳しいことはこちら!! |

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大物鯉釣り師のあいだで噂の鯉釣り餌「龍王」の販売取り扱いが出来るようになりました。単品使いで十分メーターオーバーを狙える餌です。単価も4kg詰めで1,000円とお買得!この機会にぜひお試し下さい。 詳しい使用方法等は販売元の「大鯉研究所」のホームページにて! URLは「 http://www.ogoi.org」です。 |

6月27日(水) 予備日7月2日(月) |
6月30日(土) 予備日7月28日(土)
〒350-0237
埼玉県坂戸市浅羽野1-1-4(株)モーリス 「バリバスカップ アユ トーナメント」係 TEL 0492-84-7731 |
7月4日(水) 予備日7月11日(水) |
7月7日(土) 天候等で中止の場合は再大会はなし。 |
7月19日(木) 予備日未定
〒108-8485
東京都港区港南4-6-49報知新聞東京本社事業局 「アユ釣り選手権」係 TEL 03-5479-1293 |

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オンラインショッピングに「永井作 天然かや」ページオープン! それぞれ味のある天然木を利用した逸品です。ずっと使い続けたい人に。 |

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携帯版の「かとう釣具店」ホームページがオープンしました。 お気に入りとしてブックマークして下さいね! 今なら特別サービス中!。詳しくは≫≫≫ こちら!! アドレス http://web-tochigi.com/kato/i.htm |

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ダイワ鮎用品展示受注会 2月25日(日)10:30〜15:30 大晃大飯店 |
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がまかつ新製品展示予約会 3月4日(日)10:00〜16:00 大晃大飯店 |
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大橋漁具(株)鮎&ルアーフェア 3月11日(日)9:00〜17:00 マロニエプラザ |

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今年も各メーカーの展示会が下記の日程にて行われます。
最新の鮎用品が勢ぞろい!名人達の講演も行われまので、シーズンに備えてぜひ遊びに来て下さい。 *各会場とも予約販売を致しております。品物によっては予約特典もございますので、皆様の御注文をお待ちしております。 *各展示会場に当店のコーナーを設けておりますので、お越しの際にはぜひおより下さい。 |

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i-mode版の「今日の鬼怒川」が誕生しました。パソコン用のホームページ上と同じデータ記事の最新5件表示されます。
アドレス http://web-tochigi.com/kato/today/imode.html 尚、i-mode他、J-Phoneの一部機種でも動作を確認しております。 |

2000年7月29日(土)真岡市の勝瓜堰下流の蓼沼橋上下にて、「カムバック鮎!」の一貫として鬼怒川漁協の強力のもと、天然鮎の調査を行いました。ここ数年、勝瓜堰まで天然遡上の鮎が来ているとの情報が数々ありました。この情報を確かめるべく、今回有志が集まりました。最初に鬼怒川漁協の梶組合長の挨拶を頂いた際に、茨城県水海道市の「豊水橋」の魚道の改修が行われている事、またその上流の鎌庭堰の魚道改修工事の予算が取れた事の報告を頂きました。これらの堰の魚道が整備されれば勝瓜堰まではかなりの数の天然鮎が遡上するはずです。なんとかこの堰の魚道を改修出来ないものか?というところから今回の調査が決行されました。
JPAプロの関谷忠一さん、がまかつフィールドテスターの石井守さんなど総勢17名の腕利きが8時から10時30分までの2時間30分、川に入って「友釣り」で鮎を釣りました。あいにく釣果の方は約半数の人が型を見ただけで終わりましたが、合計9尾の鮎を水産試験場に提出して、この中に天然遡上の鮎が混じっているかどうかを調べて頂きます。素人目に見て、3尾の鮎が天然の可能性を秘めていました。結果は後日はっきりしますが、もしこの中に天然遡上鮎がいた場合、この結果を参考に今後勝瓜堰の魚道改修を提言していく意向です。 ![]() またこの調査後、参加者の賛同を得て石井守さんを世話役に「カムバック鮎の会」を発起致しました。この会は今回だけに限らず継続的に鬼怒川に天然遡上鮎を呼び戻す事を目的にするとともに、もっと栃木県の釣り人の輪を広げる事も目的としています。もちろんこの趣旨に賛同される方は誰でも参加していただけます。まだ発足したばかりで、詳細はなにも決定しておりませんが、できるだけ多くの釣り人がひとつの輪になってみんなで川を、そして鮎を守れればと思いますので、ぜひみなさんの参加をお待ちしております。興味のある方はメールでも電話でも結構ですから御連絡下さい。 |

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「熱血鮎オヤジ 野嶋玉造VS尺鮎」 新潟県魚野川・熊本県球磨川の大鮎を「これでもか!」と 引き抜く迫力満点のビデオ。 そればかりでなく実釣しながらの解説は一聴の価値あり! 鮎釣りの本質を鋭く語ります。 |
