画像掲示板
[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
文字色
・画像は管理者が許可するまで「COMING SOON」のアイコンが表示されます。

月刊へら鮒1月号、鬼怒川大自然... 投稿者:管理人 投稿日:2008/11/18(Tue) 23:02 No.714   
先日、鬼怒川大自然釣堀にて、「月刊へら鮒」の取材が行われました。今をときめくトーナメンター杉山達也氏が冬の大自然釣堀をどう攻略するのか、「月刊へら鮒1月号」をお楽しみに!
それにしてもカッコイイ!ですよね〜。

桐生の梅田湖 投稿者:管理人 投稿日:2008/11/05(Wed) 00:04 No.712   
本日、桐生市にある梅田湖へ、ワカサギ釣りに出かけました。
初めて行く場所で、そのうえ詳しい情報もなく、行き当たりばったりの釣りになりました。
出発が8時、現地着が9時半と相変わらず遅い出発になってしまいました。管理事務所で日釣り券とボート代を払いながら、管理人の方に情報を聞くと、「解禁からずっと釣れていたのだけれど、先週あたりから水が増え出して、掛からなくなってしまった。もう少し冷え込むとまた釣れだすと思うんだけれどねえ」との事。
それでもせっかく来たのだからと竿を出してみましたが、管理人さんのおっしゃる通りかなり厳しい状況でした。
「深いところの方がいくらか釣れるかも」と言われて入った最初の場所は、時間的な問題もあるのか、まったくアタリ無しで1時間ほどで移動。上流部の少し浅い方へ行ってみると、先客の舟が6艘出ていて、いくらか期待出来そう。
しかしこの頃から風が強くなり、アンカーで留めている舟がぐるぐる回り、仕掛けをきちんと竿下に落とせない始末。
「ヒョットして今日はボウズ?」と家内に言われ、内心不安に思ったところにやっと初アタリ。何とかボウズを免れてホッとすると、家内にも最初の1匹が掛かり、それからはポツポツ釣れました。最終的に場所を移動してから2時間ほどで30匹くらいしか釣れませんでしたが、風がなければポイントがずれずにもう少し釣れたかもしれません。
梅田湖は正式名称桐生ダムと言うらしく、深さは10mから20mくらいでしょうか。生活排水がほとんど入らないらしく、水質はけっこう良かったです。
掛かるワカサギのサイズは、5cmから10cmくらい。小さいのが半分、大きいのが半分と言ったところでした。
民家がほとんど見えず、景色も良く、気持ちの良い釣り場でしたので、機会を見て、またチャレンジしたいと思います。
ちなみに我が家から1時間40分ほどで行けました。

中禅寺湖で舟に乗って... 投稿者:管理人 投稿日:2008/10/22(Wed) 22:44 No.705   
本日、今年3回目の中禅寺湖のワカサギ釣りに出かけました。ここのところ水が減って、透明度も増し、桟橋の釣りが厳しいとの情報で、今日は最初から舟釣りにしました。
相変わらず出かけるのが遅い上に、さすがにこの時期は紅葉見物の方々も多いようで、道も混雑。現地到着が9時半、釣り開始は10時になってしまいました。
入漁券を購入する際に、「越後屋」さんのおじさんに、「ワカサギの通る道筋で我慢しな。必ずまた戻ってくるから。」とのアドバイスを頂き、先行者の魚探を使ってけっこう釣っている方のラインに舟を付けました。
「釣れますか?」と声を掛けると、「今日はそれほどでもないね。」との事。それでも私達が仕掛けを用意している間に、ポツポツと飽きないくらいに竿を絞っていました。
「いくらか期待出来るかな?」と仕掛けを落とすとすぐにアタリ。それから1時間ほどは入れ掛かりとは言えないまでも、ぽつぽつ釣れ続け、家内も私も30匹ほどずつ釣れました。
その後は我慢の釣りになってしまいましたが、「越後屋」さんのおじさんの言うように、時折群れが戻ってくるのか、短い入れ掛かりが数回あり、最終的に3時間でふたりで120匹の釣果。もう少し頑張りたかったのですが、夕方に用事があり、渋滞前に納竿。
天気は曇り空でしたが、さほど寒くもなく、風もそれほど強くなかったので、紅葉を楽しみながら、のんびりと楽しむ事が出来ました。
中禅寺湖のワカサギ釣りも、残すところあとわずか。今のところけっこう楽しめますので、時間がある方はお出かけ下さい。ただし、週末はかなり早く出かけないと、渋滞にもハマりますし、舟もなくなってしまいますのでご注意を。

第30回G杯へら全国大会 投稿者:管理人 投稿日:2008/10/22(Wed) 22:25 No.704   
10月18.19日に兵庫県の新松池にて開催された「第30回G杯へら全国選手権大会」に当店のお客様が出場されたので、応援を兼ねて行ってきました。
初めて見る新松池は、関東でもこれだけの広さの池は滅多にないくらいの大きな池。タナも最深部は24尺でやっと底が取れるほど深く、なかなか良い池でした。
しかし1ヶ月前ほどに、何らかのトラブルでへらがかなり死んだらしく、魚影は薄く、選手達は苦労していました。
特に朝イチは、なかなかアタリを出さず、3時間で2〜3枚の釣果の方が多く、なかにはオデコの方も出る始末。
それでも準決勝、決勝に残る選手はそれなりの釣果を上げるから見事なものです。
そして決勝戦になると、気温、水温、へらの活性がピタリとはまったのか、準決勝までには見られなかった連チャンもあり、1枚を争う見応えのある試合になりました。
結果、やはり地元の利が生きて、地元選手麻野さん、伊藤さんのワンツーフィニッシュ。3位には埼玉の西沢さんが入る健闘でした。
天気は暑いくらいに良く、釣果も大きく開かず、終了するまで息の抜けない試合が多く、見学している我々も手に汗握る熱戦に、遠く兵庫県まで出かけたかいがあった大会でした。

2回目の中禅寺湖わかさぎ 投稿者:管理人 投稿日:2008/10/09(Thu) 19:30 No.702   
本日、今期2度目の中禅寺湖のワカサギ釣りに行ってきました。相変わらず家を出るのが遅いので、釣り開始は9時半過ぎ。朝のうち天気が悪かったせいか、漁協の桟橋に先行者は8人ほど。この時期としては。少し少ない人数でした。人が少ないので期待したのですが、先行者の方に聞くと「今日はサッパリだね〜」とあまり良くない答え。
前回よりも水も減っていて、湖面も透明度が良すぎる感じ。いつも浅場に群れているわかさぎもまったく見当たらず、嫌な予感がしました。
それでもそうそうに準備をして仕掛けを落とすと、ポツポツと掛かり、「いずれ群れが来れば、入れ掛かりかな〜」と期待は膨らむばかり。しかしさっぱり群れは来ず、11時頃から日射しが出始めたら、アタリさえ無くなる始末。
お昼頃にはひとり帰り、ふたり帰りして、桟橋も寂しくなってしまいました。昼食を挟んで、1時頃まで頑張りましたが、家内とふたりでちょうど30匹の釣果。
とうとう最後まで群れは来ず、ポツポツ拾いながらの釣りになってしまいました。
ボートに乗って釣っていた方も、「今日はさっぱりだね〜。やっと100匹いくかいかないかだよ」との事。
風もなく暖かで、とても釣りやすかったのですが、わかさぎ君たちにとっては、逆に陽気が良すぎたのかもしれません。
こんな調子ですから、さすがに今日は「カラ針」では掛からず、紅さしをこまめに取り替えた方がいくらかでも釣れました。釣っている方は、みんな労を惜しまず、こまめな餌交換をされていましたので、みなさんもお出かけの際には、紅さしやラビットを多めに持っていかれた方が良いかもしれませんね。
来週も出かけてみようとは思っていますが、水が少ないようならば、次回はボートに乗らなければならないでしょうか。
今日の釣果はかなり厳しかったのですが、それでも中禅寺湖近辺の山々も、けっこう色づいて来て、少し早い紅葉を楽しめただけ良しとしようと思います。

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -